

箱根 · 宮ノ下
HAKONE, JAPAN
HAKONE, KANAGAWA
静けさに、 帰る宿。
季節の移ろい、湯の音、土地の味。余白をしつらえた十二の客室で、何もしない贅沢を。音
NEHIBIKI
余白を、旅する。
山の気配と、
湯の音だけを
連れて帰る。
十二の客室、二つの湯処、季節ごとに変わる会席。何かを足すのではなく、日常の音をそっと引いていく宿です。



SEASONAL LETTER
二十四節気、
宿からの便り。
朝夕の風に、ほんの少し秋の気配が混じりはじめました。庭の萩が、小さな蕾をつけています。
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